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3Dマウスパッド

●本製品のキィーコンセプト
「パソコン操作の後に、マウス操作に使った手元のマウスパッドの2D画像(絵柄)を、電源OFFの待ち時間の間、3D画像として見ることで、眼を癒し、眼を鍛えることができる」。 電源OFFの待ち時間のほかにもダウンロードやプリントアウトなどのちょっとしたアイドルタイムにも手軽です。

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●魔法の3Dマウスパッドは商標登録及び特許出願中。
マウスのハンドリングエリアから発想された貝殻のようなかたちと表面絵柄の豊かな彩りがマン・ツウ・マシンの無機質な空間で心を和ましてくれます。

監修/医学博士 矢作徹
眼球の構造

●監修者のメッセージ
この「魔法の3Dマウスパッド」の3D画像(立体画像)は両眼視差の仕組みを利用して作られています。そのため、見たとおりの2D画像を3D画像として見るには日常あまり使わない「より寄り目」という眼の使い方になります。従って、3D画像が見えている間は自然と「眼の筋力トレーニング」をしていることになり、「眼を癒す」、「眼を鍛える」ことになるわけです。長時間ディスプレイを見つめて、眼の疲れを感じたらこのマウスパッドの3D画像を見て、大切な眼を労ってあげてください。

● 3Dを見るための簡単なコツ

立体視できる、できないは個人差がありますが、何度か練習すると見えるようになります。一度コツをつかむと次から「ヒント」のような絵柄の立体像が簡単に見えるようになります。どうぞ、一度下の絵でお試しください。

コツの1

●コツの1

パッドを眼の正面に少し離してかかげ、パッドの後方に眼のピントを合わせたままのイメージでパッドに視線を移し、意識を集中すると立体像が見えてきます。

コツの2

●コツの2

パッドと眼の中間ぐらいに「人指し指」を立てて、その指先にピントを合わせることで「寄り目」状態をつくります。その状態のままパッドに視線を移すと、立体像が見えてきます。

3D映像を見てみよう

● 環境に配慮した素材を使用したエコ製品です。

パッドの表面材はポリプロピレン、ソイインキ、再生紙、裏面材はポリエチレン、パッケージはポリプロピレン、説明台紙はソイインキ、再生紙を使用、いずれも人体に影響のある発生源物質や懸念物質を含んでおりません。

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※製品とモニターの色調の相違ならびに、仕様を改良のため無断で変更することがあります。

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